自治体の蓄電池配備はなぜ必要?
自治体にとって大容量蓄電池の配備は、地震や台風などの災害時の非常用電源、ワクチン保冷庫やオフグリッドシーンの電源、発電機が利用できないシーンでの電源、避難場所のバックアップ電源として必要です。日本全国の自治体で導入実績のあるタメルラボ.は、大容量、軽量、可搬型で安全性に優れた蓄電池であり、導入支援からアフターフォローまで充実したサポートを提供しています。
製品仕様
大容量ポータブル蓄電池タメルラボ. 製品仕様一覧
※1.重量は構造上の個体差や設計変更等の理由で誤差が生じる場合があります。
※2.寸法は構造上の個体差や設計変更等の理由で誤差が生じる場合があります。
タメルラボ. 専用ソーラーパネル
※1.重量は構造上の個体差や設計変更等の理由で誤差が生じる場合があります。
※2.寸法は構造上の個体差や設計変更等の理由で誤差が生じる場合があります。

